(株)金井畳店 online shop のご案内

東京都台東区の浅草橋で明治44年から続く、江戸の粋を今に伝える老舗畳屋、金井畳店のオンラインショップです。柔らかくてうすいオリジナル置き畳、ペットにも人にも共に暮らしやすい様に作られた、わんにゃんスマイル畳、4,5畳空間が気軽に作れるちょこっと小間セット、畳を感じる畳雑貨などを丁寧にお作りしています。

東京都台東区の浅草橋で明治44年から続く、江戸の粋を今に伝える老舗畳屋、金井畳店のオンラインショップです。柔らかくてうすいオリジナル置き畳、ペットにも人にも共に暮らしやすい様に作られた、わんにゃんスマイル畳、4,5畳空間が気軽に作れるちょこっと小間セット、畳を感じる畳雑貨などを丁寧にお作りしています。

薄くて柔らかい「金井オリジナル置き畳」オンラインショップがオープンいたしました。限られたスペースに数枚置いてお使いになるなどのご要望にお応えするため、様々な素材やヘリのバリエーションをご用意させて頂きました。製品の特長などをまとめた記事を掲載してあります。

・畳の厚みが薄くて、感触が柔らかい置き畳とは?
・オリジナル置き畳の選べる三っつの素材
・置き畳のある生活や設置方法・お手入れまで

【素材や製作過程にこだわったオーダー畳をご紹介】

また厳選オーダー畳として様々なこだわりを持った畳製品もご紹介してあります。手作業にこだわりぬいた畳職人としてのプライドと届けたい思いも込めてお届けして参ります。

お部屋に敷き詰めるなどフルオーダー置き畳のご要望はスペシャルサイトへ

オリジナル置き畳は完全オーダーメイド。ライフスタイルに合せてお作りします。金井疊店では、お客様それぞれのライフスタイルに合った「置き畳」をお作りしたいと考えています。ライフスタイルは、お客様ごとに大きく異なります。世代や家族構成、お部屋の大きさや趣味嗜好にいたるまで千差万別。お客様の数だけ、ライフスタイルがあるといえます。当店では、できる限りのことをお聞きし、お客様との対話を重ねることを大切にしています。少しでも長く使える「置き畳」を、ひとつひとつ丁寧に。金井疊店は、そんな思いでお作りしたいと考えています。

【特殊な四天付き拝敷】製作

【四天付拝敷】

特殊な四天付拝敷を製作いたしました。拝敷の使われ方として主に寺院において敷かれる礼拝の座具として使われています。厚みは畳表1~3枚程度で、四天とは、四天王を表し東西南北の四方を守護する四神のことになります。

東に持国天王  (冶国安民)
西に広目天王  (千里眼)
南に増長天王  (万物の生と知識を生み出す神)
北に毘沙門天王 (北方の仏の道場を守り、常に説法を聞いているので多聞天ともいう)

八角鐘小台(鐘敷き畳)

お寺様で使われる八角鐘小台(鐘敷)を製作致しました。

【文京区 Z寺様】御本堂 新畳入替工事

文京区にあるお寺様の御本堂の畳を新畳に入れ替えさせて頂きました。

熊本県産のしっかりとした畳表に稲わら畳床での新畳。内陣の畳には高麗紋縁を使用して、畳の四隅には奇麗に1紋調整して紋がきれいに見えるように製作いたします。隣り合う畳同士、紋縁(もんべり)を合わせて製作。向きが違う畳同士でも奇麗に合わせて製作しています。

2021年もどうぞ宜しくお願い致します。新型コロナウイルスに対する感染症予防策の徹底【三つの約束+1】

Zoom・Skype・Facebook Messenger ビデオチャットにてのお問い合わせにも対応しています。

株式会社 金井畳店では新型コロナウイルスに対する感染症予防対策として

「三つの約束」をお客様に宣言いたします。

約束①  訪問時には必ずマスク着用でお伺いいたします。
約束②  訪問時や作業前、作業後などのアルコール消毒の徹底を行います。
約束③  午前作業前と午後作業前に必ず体温測定を徹底して行います。

【プラス1】

お客様のご希望により商品のご相談、お見積もり、現状把握などを下記のオンラインアプリで行うことも可能です。お気軽にお問い合わせください。

(Zoom・Skype・Facebook Messenger ビデオチャット)

畳の良さってフローリングの上にも数枚置いて寝転んだりしてくつろぐことが出来ます。何よりその香りには気持ちをすっと落ち着かせてくれる作用もあり、子供部屋などでは、イグサの生み出す「落ち着かせてくれる成分」が十分発揮できて、集中力が増す研究結果も出ています。

コロナウィルスの影響で室内で過ごす時間が増えていますね。畳には空気を浄化するなどの作用もあり、畳を替えてお部屋の空気をリフレッシュすることによって気分も落ち着き、爽やかな香りを楽しみながら過ごすことが出来ます。

上記にも記しましたが、三つの約束は最低限のマナーです。これからもしっかりとした感染予防対策の元での作業に当たりますので、畳の事で気になる事や、お部屋のリフレッシュに是非とも畳をご活用ください。

自宅のリビングに弊社オリジナル置き畳「薄いけど柔らかい置き畳」を新調しました。
※実用新案登録 第3214945 スペシャルサイトのご紹介です。

植物の上で生活する幸せは日本人が生み出した独自の文化です。畳は自然を人間の生活目的に役立てて行く過程で形作られた素晴らしい敷物です。

新年早い段階から感染者数も連日多くなり、緊急事態宣言が出された今でもしっかりとした感染予防対策をして作業に当たり、細心の注意で向き合って参ります。畳の事でご不明な点やご不安な部分がございましたらご遠慮なくお申し付けください。

それでは本年も畳を通じてお客様にお喜び頂ける様に、更なる精進に励みます。どうぞ宜しくお願い申し上げます。

(株)金井畳店

令和二年度 台東区総合防災訓練に参加。【五日で5000枚の約束】

11月22日(日)令和2年度 台東区総合防災訓練に台東区連絡畳店として参加いたしました。
 
 
今年の防災訓練は新型コロナウイルスの感染拡大の防止の為、一般の参加者は参加せず、関係機関、職員の訓練内容に関連する団体のみで行われ、五日で5000枚の約束プロジェクトとして、台東区立浅草中学校に畳を搬入して避難所の設営訓練を行いました。

 

台東区と「5日で5000枚の約束。」プロジェクトは2017年2月20日に防災協定を結んでいます。災害時に自治体より要請があると全国の仲間から新しく軽い畳が避難所に届くシステムとなります。

 

これからも台東区と密に連絡を取りながら、いざという時は力を合わせて頑張りたいです。

【有職畳】御茵(おしとね)製作

御茵【有職畳】を製作いたしました。

御茵(おしとね)という畳は綿入りの畳で、畳表(ござ)を5枚重ね、鏡と呼ばれる中央部分には、綿を乗せ白地の大和錦を被せてあります。額縁の四方には赤地の大和錦の中に綿を入れて作られています。

なかなか一般的に見る畳ではないので、こんな畳もあるのだと、知って頂けましたら嬉しいです。

元々お茵は天皇や公家など位の高い人が使える調度品でした。現在でも場所や生地の選び方、大きさ、使われ方までを考えながら製作される敷物となります。

板張りの部屋が多い中、伝統的な畳の中には適度な柔軟性を併せ持った素晴らしい畳がはるか昔から存在します。日本古来から続く伝統や美しさにとても感動するとともに、この伝統をしっかり守っていけるように精進し、お客様にもお喜び頂ける様に今一度頑張ります。

【織物の幅】

今の時代こそ様々な幅の生地があるが平安時代中期になると装束を含めた有職故実も確立されその頃の生地の織幅が1尺5寸となった。その為に茵の鏡部分のような幅が必要な場合、幅継をして使用されていた為、その考え方に基づき一針一針紋様を合わせながら縫い込み継ぎました。※写真真ん中央部分

【幾度となく向き合う】
何度も何度もやり直して改めて一から作り直そうと思い、もう一枚製作しました。
たくさんたくさん向き合いました。向き終えた今でも決して満足することはなく、新たな課題を必ず次に繋げ、また一歩ずつ進んで行こうと思います。
 
奥深く美しい世界だけど、未熟な精神じゃすぐに跳ね返されてしまいます。有職畳の厳しさも今回特に学びました。もっと心を磨きたいと強く思います。

【TBSテレビ「四季折々の贈物」番組出演】と【公式Tic Tok JapanMade様と対談配信】

10月25日 TBSテレビ「四季折々の贈物」という番組で、【秋の畳替え】をテーマに番組にて畳の情報発信をさせて頂きました。

秋は畳替えに最適な気候と、冬の身支度を整えることが出来る、畳替えにとっては良い時期となります。そんなお話と、撮影日にお越しいただいたご家族様と一緒にミニ畳作りを行い、その様子が放映されました。

短い番組ですが、その制作に係るスタッフのプロ意識の高さに非常に感銘を受けました。頂きましたご縁に感謝して、畳の情報発信ができた事がとても嬉しく思っています。

10月27日 Tic TokというSNSの中で公式番組としていつもお世話になっていますJapanMadeの河野様と1時間程度対談をさせて頂きました。こちらも見て頂いた方にたくさん畳の情報発信ができた事が嬉しく思います。

延べ1万人の人にご視聴頂き、とても光栄に思いました。

沢山のご縁に感謝して、私で出来る事であれば精一杯畳の情報発信に努めて参ります。この度は誠に有難うございました。

 

【取材掲載・媒体・活動】実績

【取材掲載・媒体 実績】

2020年 10月 TBSテレビ「四季折々の贈物」
2020年 10月 公式Tic Tok japan made様と対談
2019年 11月    農林水産省「消費者の部屋」にて手縫いによる畳製作実演実施
2019年 10月  「台東区産業フェア2019」金井畳店として出展
2019年   9月  「Food&Hotel Thailand 2019」畳を出品
2019年   8月 ものづくり館 by YKK × (株)金井畳店 コラボイベント開催
2019年   4月    よみうりランドにて特別ワークショップ開催
2018年   9月  「Food&Hotel Thailand 2018」畳を出品
2018年   8月 ものづくり館 by YKK × (株)金井畳店 コラボイベント開催
2018年   6月    LEE「東東京エリアのモノづくりに親しむ」
2018年   2月 TBSテレビ「ぴったんこカン★カン」
2017年 12月 DR’S WEALTH MEDIA 取材掲載
2017年 11月 JapanMade様 コラボイベント【FANTASIA】workshop 出店 
2017年   9月  「Food&Hotel Thailand 2017」畳を出品
2017年   8月 ものづくり館 by YKK × (株)金井畳店 コラボイベント開催
2017年   3月 モイスティーヌ「日本の逸品 畳」
2017年   1月   TBSラジオ「伊集院光とらじおと」
2016年 12月   週間ジョージア 
2016年 10月 Japan Made 「Facebook動画掲載」
2016年   7月 毎日新聞 「東京和の匠」
2016年   4月 西宮阪急 催事出店
2015年   7月 新宿伊勢丹本店 催事出店
2015年   1月 テレビ東京「仰天ニッポン滞在記8」
2014年 10月 テレビ朝日「若大将のゆうゆう散歩」
2013年 12月   TBSラジオ 『毒蝮三太夫のミュージックプレゼント』
2012年   1月 学研教育出版「日本の職人伝統のワザ40の職人」
2011年   9月 テレビ朝日 「ちい散歩」

【毎日新聞 様 「東京和の匠」紹介】

【Japan Made 様 動画紹介】

私たちと一緒に日本の伝統畳を未来へ紡ぎませんか?【(株)金井畳店求人広告】

「私たちと一緒に日本の伝統畳を未来へ紡ぎませんか?」

(株)金井畳店は一緒に働いてくれるものづくりが大好きな人を
募集しています。

日本の文化でもある「畳」を自分の手で縫って
後世に残していきませんか?

株式会社 金井畳店 代表取締役 四代目 金井功

 

私はモノづくりにおいて「人」誰がどんな想いでどのように向き合ったのか?そのことが重要に感じています。「良い畳」「素晴らしい畳」には人の力・想いが特に重要と考えています。

良い材料はもちろんな事、その材料を目利きして仕入れ、その材料に合った製作、畳と向き合ったときに一枚として同じ畳はないことに、どれだけ深く想いをはせることができるのか?

今現在畳をお求めになられる方は「畳のファン」の方です。畳が好きな方へ、畳への熱い想い(技量・情熱)をもって製作することは、機械にはできません。機械を使いこなすためにも畳製作の基本である手作業での畳製作が特に重要と私たちは考えています。

日本の文化として生まれた「たたみ」が今新しい時代に向かっています。いつの時代も「温故知新」・・・昔の事をたずね求め(=温)て、そこから新しい知識・見解を導くことが必要です。

少しでも長く使えて喜んでもらえる「たたみ」を、ひとつひとつ丁寧に、熱い想いを一枚一間に込めて、一緒に日本の文化を守り、素晴らしい畳を未来へつなぎませんか?

 

金井畳店 家紋

【経営理念】

畳を通じてお客様を笑顔にしたい!!

私たちは、お客様それぞれのライフスタイルに合った「たたみ」をお作りしたいと考えています。

ライフスタイルは、お客様ごとに大きく異なります。

世代や家族構成、お部屋の大きさや趣味嗜好にいたるまで千差万別。

お客様の数だけ、ライフスタイルがあるといえます。金井畳店では、できる限りのことをお聞きし、お客様との対話を重ねることを大切にしています。

 

【行動指針】

・対話を心がけることにより相手を思いやり、お客様の立場になって考える

・喜んでもらうにはどうしたら良いか?常に考える

・喜んでもらえるための準備を怠らない

・常にお客様と真剣勝負する

 

【業務内容】

「製作」 様々な畳の製作(手縫い・機械作業)を致します
「営業」 畳の引き上げ・納品・見積・新規訪問営業などをします
「施工」 畳工事現場施工に伴う幅広い業務に従事します
「文化普及活動」 畳の魅力を様々なイベントにて発信いたします
「地域貢献活動」 台東区と防災協定を締結。避難所に畳を届けるプロジェクトで地域に貢献致します

(業務内容ギャラリー)

 

【入社後の流れ→ステップアップ→経験を積んだ後のキャリアは?】

①入社後3ヵ月 基礎訓練 畳の基礎を学びます。
②半年~一年 畳訓練校と併用しながら実技訓練 実際の畳製作をしながら様々な仕事を覚えていきます。
③三年 二級畳製作技能士 試験・取得 国家資格でもある技能士に挑戦。引き上げ・納入や採寸などの外回りも経験していきます。
④五年 一級畳製作技能士 試験・取得 一級畳製作技能士を取得。社寺などの高難易度が高い畳製作を行っていきます。
⑤一級取得後 技能に応じて更なる特殊技術習得 有職畳などの高難易度の畳製作に挑みます。
  • 畳製作の基本を学ぶべく、週一回の実技(一日)、週二回の学科(夜学)がある畳訓練校に入校して技能士を目指すことも可能です。
  • 様々な仕事の内容について段階的に訓練を重ねて、製造・外回り・見積・営業などをステップアップしていきます。
  • 畳製作技能士取得により様々なキャリアアップをしてまいります。
  • 給与面、仕事の内容など能力に応じて変化し社寺などの数十年・100年を超えてお使いいただける畳製作もします

 

【海外へ畳の輸出】

株式会社 金井畳店では積極的に海外の展示会などに参加して、世界に畳を発信しています。会社がある台東区には「上野」「浅草」などの日本でも有数の観光地があり、今後外国のお客様へ向けたワークショップや本格的な畳の輸出も視野に励んでいます。日本の文化でもある「畳」の美しさや素晴らしさを今後も国内だけではなく世界に向けて発信してまいりたいと考えています。

【金井畳店で働いてみて(レポート)】

  • 「針に糸を通したこともなかった自分が、一年半で文化財の畳の製作を任せて頂きました。とても身が引き締まる事でしたが、作り終えた達成感はとても大きかったです。」
  • 「時に体力的にきついときもありますが、奇麗になった畳を見てお客様がお喜び頂けるのがとても嬉しく感じます」

 

<平日と休日の過ごし方>

  • 平日は仕事終わりに気になった飲食店などで食事を済ませることが多いです。会社の近くには様々な飲食店が多くその日の気分でお店を変えています。
  • 休日は溜まった洗濯などしてからゆっくり本を読んだり気ままに散歩するのが好きです。どこに行くのも交通の便が良く「台東区循環バス めぐりん」で移動して浅草や上野などに行くことが多いです。

 

<今後の目標>

  • 「一つ一つの仕事を丁寧に、もっとたくさんの仕事が出来るようになりたいです。」

 

【募集要項】

・応募条件  後世に残るモノづくりにチャレンジしたい方 ※未経験者でも大歓迎
・雇用形態  正社員 ※有期雇用~無期雇用
・必要な資格 年齢18歳~ 健康な体 運転免許
・勤務地   〒111-0053 東京都台東区浅草橋2-13-9 ※JR浅草橋駅より徒歩5分
・勤務時間  午前8時~17時 ※実働8時間
・給与    基本給18万円(特別手当あり)※経験・年齢を考慮して決定します
・手当    交通費規定内支給
・賞与    昇給随時 賞与/年2回(経営状況を鑑みて)
・休日    日曜日 ※夏季休暇(5日)年末年始休暇(7日)
・社会保障  労働保険・社会保険完備

ご検討いただける方は「ホームページの募集を見ました」と一言お伝えください。

【ご連絡先】 03-3851-3802 info@tatamiya-kanai.com

担当 金井まで。 宜しくお願い致します。

【※畳屋さん・畳業界関係者様へ】

私は高校を卒業して埼玉にある畳訓練校を卒業し、家に帰り20数年経ちました。今思っていることは高校を卒業して一度親元を離れて良かったと思っております。

それまで親に甘えて育ってきた環境から、自分で外に出る事によって生活していく厳しさや、社会に出る準備をさせて頂いたと思っています。

この業界に入ってくる理由は人それぞれだと思いますが、仕事として生きていく術を身に着けるには最初が肝心だと考えます。今の時代手作業で製作することはそんなにないかもしれません。ただ畳製作において一番重要な事は基本的な事だと思います。

これからの畳業界を担うであろう新しい畳人に、基本的な事を特に重要視して責任を持って育てていきたいと、沢山思う様になりました。畳の技術だけを教えるのでなく、人として学んでいく姿勢を、私自身が続けることで一緒になって成長していきたいという気持ちで一杯です。

幸い、弊社の近くに東京都の組合が運営する東京都畳訓練校がございます。決められた日時に通い、畳製作の基本的な事を三年かけて勉強し技能士取得を目指します。

技能資格は技能を有したら終わりではなくスタートと位置づけ、技能資格を取るための修行ではなく、一生かけて磨いていくものとの思いから、日々の作業で覚えていく実践的な事や、訓練校で学ぶ基本的な事、この厳しい時代を生き抜こうとする私のもがく姿も横で見て学んでもらいたいと思います。

ご検討いただける方は「ブログの募集を見ました」と一言お伝えください。

【ご連絡先】 03-3851-3802 info@tatamiya-kanai.com

担当 金井まで。 宜しくお願い致します。