金井畳店の心と粋

青い円のあしらい 青い円のあしらい
金井畳店の心と粋 金井畳店の心と粋

ただ一言。
最高の畳 をお届けしたい をお届け したい

「最高の畳」には、「想い」・「品質」・「技術」の3つのこだわりが揃っています。

お客様に寄り添うこと
材料に手を抜かないこと
鍛錬した技術で縫い込むこと

手間暇かけたからこそこころを打つ。

金井畳店が「粋なところ」、それは「最高の畳」への探求を惜しまないことです。

針 針
緑の丸いあしらい 緑の丸いあしらい
お客様を喜ばせたい お客様を喜ばせたい
金井功の正面写真 金井功の正面写真

お客様を喜ばせたい、この一心です。

社員一同、日頃から「お客様を喜ばせるためにはどうしたら良いか」を考えております。

金井畳店では、お客様の数だけ「提案」があると考えます。

まずはじっくりお話をしましょう。

お話の中で、お客様がこれからどういった暮らしをされたいのかをお聞きし、最善のご提案をさせて頂きます。

お客様が「金井畳店を頼んで良かった」
言っていただけるよう努めることをお約束いたします。

真剣に商談中 真剣に商談中
畳の説明中 畳の説明中
レモン柄のあしらい
品質へのこだわり 品質へのこだわり
い草の写真 い草の写真

「安心・安全」をお客様に届けたいその一心です。

新畳を納品された場合、お客様と畳床(畳の芯)は、おおよそ20年のお付き合いとなります。

お客様と長い時間をともに過ごす畳だからこそ、材料には一切の妥協を致しません。

畳表・畳床・縁を信頼のおける材料屋より仕入れ、その後、職人の目利きを行っております。

純国内産(熊本・広島)で織られた高品質な畳表にこだわり、産地直送をしています。

生産者さんと記念写真
い草を縫っているところ
緑の丸いあしらい

熟成のこだわり

いぐさの画像 いぐさの画像

金井畳店では収穫してから一年以内の畳表、
「青畳」を使用しません。

い草を収穫し畳表に製織されてから、最低でも半年 ~ 一年、
空調管理の行き届いた特性倉庫にて寝かせる、
畳の「熟成」を行なっています。

こうして出来た畳表を「熟成表」と呼んでいます。
色合いが落ち着いた「熟成表」を使用した畳をお客様のもとへお届けしています。

熟成畳の 熟成畳の 3 つのおすすめポイント つのおすすめポイント

01 見た目の美しさ 見た目の美しさ

収穫したばかりのい草を使用した「青畳」と四季を感じた「熟成表」。違いは、数ヶ月後。
「青畳」は急激に日光にさらされ、畳表面の焼け方にムラが生じます。「熟成畳」は、急激な変色を抑え、年数が経つほど輝き溢れる「黄金色に輝く畳」へと移りいきます。
その差は一目瞭然です。

見た目の美しさ

02 お手入れしやすい お手入れしやすい

刈り取ったばかりの「い草」は水分・栄養分が豊富です。そのい草を編み込んだ「青畳」は、ダニ・カビが発生しやすい状況です。
一方の熟成表の場合、「青畳」から「熟成」の過程で水分・栄養分が抜けていくことで、納品後も・ダニも寄せ付けずお手入れがしやすい畳となります。

見た目の美しさ 見た目の美しさ

03 しっかり長持ち しっかり長持ち

暑さ・寒さの環境下に「い草」を置くことで、「い草」はより丈夫になります。可愛い子には旅をさせろと言いますが、い草も同じです。苦しい環境下に置かれた畳は、何年にも渡ってお客様の暮らしを彩り続けます。
「青畳」と「熟成表」の決定的な差はこの強さです。

見た目の美しさ 見た目の美しさ
技術へのこだわり 技術へのこだわり
畳を縫っている金井功の真剣な横顔 畳を縫っている金井功の真剣な横顔

畳と向き合う、その一心です。

現在、畳の95%以上は機械で製作されたものです。スイッチを押せば、誰でも畳製作ができうる時代。

ですが、畳づくりの基本は「手作業」です。

なぜなら、畳には同じ畳はなく個性ある畳に対応するためには応用力を必要とするからです。

そのため、畳製作一級技能士の資格に甘んじる事なく、畳製作の基本となる「手作業」を日々磨き続けています。

余分な畳を切っているところ 余分な畳を切っているところ
畳を針で仮留めしている 畳を針で仮留めしている
レモン柄のあしらい

夕方納品 即日施工 夕方納品 即日施工

夕方納品

即日施工

お見積もり無料 お見積もり無料

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無 料

家具の移動無料 家具の移動無料

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畳替え後の清掃無料 畳替え後の清掃無料

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畳拭き上げ無料 畳拭き上げ無料

畳拭き上げ

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  • マスクを着用 マスクを着用

    マスクを
    着用

  • アルコール消毒 アルコール消毒

    アルコール
    消毒

  • 朝・昼・夕検温実施 朝・昼・夕検温実施

    朝・昼・夕
    検温実施